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  • 2012.03.30 Friday
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せんせーとわたしと光芒の友(その四)

(シンクロ召喚の先にある、さらなるシンクロ召喚。原則超越VSルール超越)『シンクロモンスターの盛栄』

またしてもきみか!
[おや。またやってきましたか、『おばかさん』。お久しぶりです]
ちょっと待った。『おばかさん』とは何のことなのかな。
[前回の【ユニコン】の際の取り決めに従ったまでですが、ええ、『おばかさん』に記憶力の設定はありませんでしたね。では説明を省きましょう。あなたの名前は『おばかさん』です]
一つも納得がいかないな。
[納得がいかないのはこちらも同じです。よって、ここは一つ、デュエルで決着をつけましょう]
どうしてそうなるんだろうか。
[もちろん、『おばかさん』が勝利すれば呼び名を『せんせー』に戻しますが、しかし『おばかさん』という呼び名が気に入ったのであれば、わたしは一向に構いません。デュエルは無しということで、さようなら]
わかった。デュエルしよう。
[そうしてもらえると助かります。ちなみにわたしが勝利するのは運命も同然なので、さすがにこちらが勝った場合にどうこうとは言いません。『おばかさん』のプライドが許すのであればですが]
わかった。一応はなけなしのプライドがあるという設定に従って、きみにも勝ったときのメリットを認めよう。
[そうですか。それでは、やがてこの話がアニメ化したときに備えて、わたしの出番を増やしてもらうことにしましょう]
なにを言っているのかな。
[ですから、『せんせーとわたしの友達の遊☆戯☆王』の放映前に、わたしがキャラを立てておく必要があるでしょう]
この話は永遠にアニメ化しないよ。
[『おばかさん』はなにもわかっていないのですね。それでは、わたしが勝てばわたしの出番が増えるということで]
わかった。それじゃあ、ぼくが勝てば呼び名を『せんせー』に戻してもらおう。
[馬鹿な『おばかさん』ですね。わたしのキャラ設定をよく見れば、こんな勝負は成り立たないと思うのですが]
さあ、早くデュエルしよう。今回は不思議と長くなりそうな気がするんだ。
[一言目には『気がする』ですか。『おばかさん』はいつまで経っても臨機応変になれませんね]
それはどうかな?
[では、デュエルです]
〜デュエル開始〜
[初期ライフポイントはお互い8000。初期手札は五枚。前回同様にルールを破った場合は呼び名が変更になりますが、『おばかさん』はすでに『おばかさん』の地位を手に入れているので、そのペナルティはわたしだけが負ってあげましょう。先攻後攻は『おばかさん』が一意に決めて構いませんが、今回のわたしは《スターダスト・ドラゴン》の派生形態に重点を置いたデッキを使っています。では、好きなほうをどうぞ]
なら、無難に後攻を取るとしよう。1ターンキルは避けたいからね。
[さすがは『おばかさん』と言うべきでしょうか。後攻1ターンキルができるデッキ相手に先攻後攻を入れ替えた程度で対策になると考えているのですね。では、わたしのターン。ドロー]
/友:手札6 LP8000
/せ:手札5 LP8000
[わたしはモンスターを守備表示で出して、ターンエンドします]
ぼくのターン、ドロー。
/友:手札5 LP8000 裏守備1
/せ:手札6 LP8000
手札から《バイス・ドラゴン》を特殊召喚。さらに、《精神操作》で裏側守備モンスターのコントールを得る。

[新手の洗脳ですか。仕方ありませんね。『おばかさん』には丁度いい洗脳対象でしょう。どうぞ]
/友:手札5 LP8000
/せ:手札4 LP8000 裏守備1 バイス・ドラゴン
守備モンスターは《ライトロード・ハンター ライコウ》か。なら、このモンスターを反転召喚し、効果で自害させる。

[犬を洗脳した挙句に死を命じるのですか。さすがとしか言いようがありませんね]
何と言ってもらっても構わないよ。ライコウは死に、さらに効果でぼくのデッキの上から三枚が墓地に行く。
[どうぞ]
一枚目、《キーマウス》。二枚目、《聖なるバリア−ミラーフォース−》。三枚目、《BF−疾風のゲイル》。
[おやおや。疾風のゲイルを墓地に落としてどうしようというのですか?]
ぼくが任意に落としたわけじゃないんだよ。それに、《キーマウス》が落ちれば十分だ。
[そうですか。では、どうぞ]
《ジャンク・シンクロン》を召喚し、墓地から《キーマウス》を特殊召喚する。

[なるほど。《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》ですか]
察しが早すぎるよ。……レベル5《バイス・ドラゴン》とレベル3《ジャンク・シンクロン》を墓地に送り、レベル8《レッド・デーモンズ・ドラゴン》をシンクロ召喚。
[さらに手札から《シンクロ・マグネーター》か《クリエイト・リゾネーター》を特殊召喚するのですね]

その通り、手札から《クリエイト・リゾネーター》を特殊召喚し、レベル8《レッド・デーモンズ・ドラゴン》とレベル1《キーマウス》とレベル3《クリエイト・リゾネーター》の三体を墓地に送って、シンクロ召喚《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》。
/友:手札5 LP8000
/せ:手札2 LP8000 スカーレッド・ノヴァ

[チューナー一体の原則を無視するダブルチューニングというやつですか。しかし素晴らしいまでの手札消費力ですね。まさに『おばかさん』と言うほかありません]
《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》の攻撃力は、墓地に疾風のゲイルを含めた四体のチューナーがいることで、2000ポイント上昇する。
[攻撃力5500……まあまあの数値ですね]
ということで、《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》の直接攻撃。ライフポイントを削らせてもらおう。
[攻撃宣言時をスルー]
バトルステップをスルー
[ダメージステップをスルー]
ダメージステップのダメージ計算時をスルー
[手札から《クリボー》を捨てることで、わたしへの戦闘ダメージを0にします]

おっと……さすがに、そう簡単には進まないか。なら、カードを一枚伏せてターンエンドだ。
[では、わたしのターン。ドロー]
/友:手札5 LP8000
/せ:手札1 LP8000 スカーレッド・ノヴァ 伏せ1
[わたしは《太陽の神官》を特殊召喚。さらに《緊急テレポート》を発動。デッキよりレベル3チューナーの《サイコ・コマンダー》を特殊召喚します]

おっと。《スターダスト・ドラゴン》を出させるわけにはいかないな。《サイコ・コマンダー》の特殊召喚時、トラップを発動するよ。《サンダー・ブレイク》だ。

[あ]
手札一枚をコストとして捨て、《太陽の神官》を破壊。《サイコ・コマンダー》は残るけど、しかし残るがゆえに、次の《太陽の神官》や《バイス・ドラゴン》は出られない。
[…………]
さらに、ぼくの捨てたカードはチューナーモンスター《X−セイバー エアベルン》。よって、《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》の攻撃力は6000に上昇する。
[…………]
おや、どうしたのかな。
[………………………………]
珍しく、長考のようだね。
/友:手札3 LP8000 サイコ・コマンダー
/せ:手札0 LP8000 スカーレッド・ノヴァ
[…………………………仕方ありませんね]
どうしたのかな。
[カードを二枚伏せて、ターンエンドしましょう]
そうか。なら、ぼくのターン、ドロー。
[そのドローに対し、カウンタートラップ《強烈なはたき落とし》を発動。引いたカードを墓地に捨ててもらいましょう]
む……しかたないな。なら、ドローカードの《キーマウス》は墓地に行き、墓地にチューナーが増えたことで《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》は攻撃力6500になる。

[……どうぞ]

[……このあたりに……ああ、そこですか]

スタンバイフェイズ。メインフェイズ。手札がないからそのままバトルフェイズ。《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》で《サイコ・コマンダー》を殴るよ。
[なにも発動しません。《サイコ・コマンダー》の攻撃力は1400。よって、5100のダメージを受けます]
そうなるね。なら、ターンエンドだ。


[それでは改竄して……こうしておきましょう。『せんせー』、こちらですよ]

スタンバイフェイズ。メインフェイズ。手札がないからそのままバトルフェイズ。《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》で《サイコ・コマンダー》……は除外されていたね、うん。当然さ! 《緊急テレポート》で登場したモンスターがエンドフェイズに除外されるのは周知の事実だ! もちろんご存知だね! だから普通にきみを殴るよ。
[なにも発動しません。《サイコ・コマンダー》の攻撃力は1400……とは無関係に、6500のダメージを受けます]
そうなるね。そうなるね。そうなるね。なら、ターンエンドだ。
[わたしのターン。ドロー。…………ふう]
お疲れのようだね。今回ばかりはぼくの勝ちかな。
/友:手札2 LP1500 伏せ1
/せ:手札0 LP8000 スカーレッド・ノヴァ
[いえ、そんなことはありません。これより、『せんせー』には手札が少ないことの恐怖を知ってもらいましょう]
おや、ぼくの呼び名は『おばかさん』になったはずじゃないかな。
[これだけ痛手を受けておいて、おばかさんと呼び続けられるわけがないでしょう。それでは、スタンバイフェイズからメインフェイズへ。逆転させてもらいます]
どうぞ。お手並み拝見といこう。
[ライフポイントを1000払い、トラップ発動、《活路への希望》! このカードにより、わたしは三枚のカードをドローします]
ちょっと待った。そんなカード、どこにも画像が出ていないよ。
[おや。『せんせー』は画像がなければなにもできないのですか? では説明してあげましょう。《活路への希望》には1000のライフコストがあります。そして、効果処理時に互いのライフ差2000につきわたしが一枚ドローします]
/友:手札2 LP0500
/せ:手札0 LP8000 スカーレッド・ノヴァ
なるほど、たしかに7500ポイントの差があるから、三枚引けるわけか。しかし、どうしてそんなカードを入れていたのかな。
[念のためというものですよ。不要なカードは常にデッキの底に沈んでくれますから、何を入れるにも気兼ねする必要はありません]
そうか。それじゃあ、三枚ドローをどうぞ。
[ドロー]
/友:手札5 LP0500
/せ:手札0 LP8000 スカーレッド・ノヴァ
[ありがとうございました]
おっと。サレンダーかな?
[いえ。遊戯王のルールにサレンダーはありません。これは勝利宣言です]
サレンダーがないだって? それは一体何年先のルールなのかな。
[現行のルールですよ。……では、手札を一枚捨てることで、レベル5の《THE トリッキー》を特殊召喚]
なるほど……場の状況に左右されず出られるモンスターか。しかし、手札コストが痛そうだな。

[続いて、レベル3のチューナー《赤蟻アスカトル》を通常召喚します]
これは、珍しいカードを入れているね。
[レベル5の《THE トリッキー》に、レベル3の《赤蟻アスカトル》をチューニング! 『集いし願いが新たに輝く星となる。光差す道となれ! シンクロ召喚! 飛翔せよ、《スターダスト・ドラゴン》!』]
例の前口上というやつだね。

/友:手札2 LP0500 スターダスト
/せ:手札0 LP8000 スカーレッド・ノヴァ
[さらに、魔法カード《二重召喚》発動。わたしはこのターン、もう一度通常召喚を行えます]
どうぞ。構わないよ。

[では、《金華猫》を通常召喚]
おや、そのモンスターは……。
[召喚時に効果発動。墓地のレベル1モンスターを特殊召喚します]
なるほど。さては《THE トリッキー》でレベル1チューナーを墓地に送っていたわけか。
[そういうことです。手札0枚で墓地の内容もつまらない状況の『せんせー』には、妨害しようもないでしょう。よってわたしは《救世竜 セイヴァー・ドラゴン》を特殊召喚!]
…………おや?

[レベル8《スターダスト・ドラゴン》とレベル1《金華猫》に、レベル1のセイヴァー・ドラゴンをチューニング!]
そこは、アクセルシンクロの流れになるはずでは……?
[『集いし星の輝きが、新たな奇跡を照らし出す。光さす道となれ! シンクロ召喚! 光来せよ、《セイヴァー・スター・ドラゴン》!』]
……しまったな。

[《セイヴァー・スター・ドラゴン》の効果発動! 1ターンに一度、相手モンスター一体の効果を無効にして奪い、その効果を任意に発動できます]
/友:手札0 LP0500 セイヴァー・スター
/せ:手札0 LP8000 スカーレッド・ノヴァ
効果が無効になった《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》は攻撃力3500か……。
[残念ながら永続効果は発動できないので、《セイヴァー・スター・ドラゴン》が強化効果を使うことはできませんね。しかしまあ、攻撃力3800ですから、ここは普通に攻撃しましょう]

攻撃を回避する効果も無効化されている以上、対応のしようがないな。《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》は戦闘破壊される。
[よしっ!]
ノリノリだね……。
/友:手札0 LP0500 セイヴァー・スター
/せ:手札0 LP7700
[わたしはこのエンドフェイズ、三分しか変身できない《セイヴァー・スター・ドラゴン》を戻し、《スターダスト・ドラゴン》を守備表示で出してターンエンドです。さあ、『せんせー』、どうぞ]
……ドロー。
[たった一枚の手札ではなにもできないそんなデッキで、まだ戦うつもりでしょうか]
それもそうだね。なら、サレンダーしよう。
[お断りです。残念ながら、遊戯王のルールにおいて相手の許可を得ないサレンダー行為は認められていません]
そんな馬鹿な! アニメでは無条件に認められているはずだ!
[普通は、戦いを放棄した者に追い撃ちをかけたりはしませんからね]
きみは……そうか、普通じゃなかったね。すると、ぼくは戦わざるを得ないわけか。
[あなたのライフはまだ7700もあるわけですし、手札を溜めつつ《スターダスト・ドラゴン》の攻撃に耐えるのがベストでしょう]
よし、ならデュエルは続行だ。ターンエンド!
[わたしのターン、ドロー]
/友:手札1 LP0500 スターダスト
/せ:手札1 LP7700
[スタンバイフェイズ、そしてメインフェイズ。《X−セイバー エアベルン》を召喚]
…………。

[《スターダスト・ドラゴン》を攻撃表示に変更。バトルフェイズ、エアベルンの直接攻撃]
甘んじて受けよう。
[そして、効果で手札をランダムに……いえ、失礼。その一枚を捨ててもらいましょう]
ぼくの《ジャンク・シンクロン》が……!

[まあ、たとえ《ジャンク・ウォリアー》になろうと《A・O・J カタストル》になろうと《アジカル・アンドロイド》になろうと《TG ハイパー・ライブラリアン》になろうと《X−セイバー ウェイン》になろうと《スカー・ウォリアー》になろうと《カタパルト・ウォリアー》になろうと結局は《スターダスト・ドラゴン》一体に勝てないモンスターですからね。一番望みがあるのは《漆黒のズムウォルト》ですが、しかしそもそも『せんせー』のデッキにはレベル1の昆虫族など入っていないのでしょう?]



……なにも言い返せないな。
[では、さらに《スターダスト・ドラゴン》で攻撃。そしてターンエンドです]
ぼくのターン、ドロー。
/友:手札0 LP0500 スターダスト エアベルン
/せ:手札1 LP3600
[ここで『せんせー』が《死者蘇生》を引いたのなら話は別ですが、しかしそれを引いてはいないはずですね。さすがにサレンダーしたほうがいいのではないでしょうか]
おっと。まだぼくが《死者蘇生》を使ってない以上、今引いた可能性は否定できないはずだよ。
[いえ。『せんせー』がこのドローで《死者蘇生》を手に入れるとすれば、さきほどのわたしのターン、ドローカードは《死者蘇生》に対抗できる《D.D.クロウ》であったはずです。しかし引いたカードはエアベルンでした。すると、このターンに《スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン》が復活するはずはないということになります]

きみは自分のドローカードから相手の次のドローカードを読めるのか……。
[今ならサレンダーを認めてあげましょう。さあ、ドローカードは何でしたか?]
いや……ぼくは諦めないよ。スタンバイフェイズを終えて、メインフェイズ。手札から魔法カード《クイズ》を発動! 自分の墓地の一番下にあるモンスターカードを相手に当てさせる! そしてこのカード発動時点から、相手は墓地のカードを確認できない!

[なるほど。よりにもよって、そんなネタカードを入れていたわけですか]
この効果で相手がカード名を外した場合、一番下にあるそのモンスターカードが蘇生される。このカードはアンチ《D.D.クロウ》版の《死者蘇生》みたいなものさ!
[しかし、『せんせー』]
何だろう。
[わたしがカード名を外すと思っているのですか?]
それは、もちろんさ。こんな長い戦いになった以上、序盤のことなんてすっぱり忘れて――
[『BF−疾風のゲイル』]
――いるのが、普通じゃないかな。
[一応言いますが、『BF』はきちんと『ブラックフェザー』と発音しました。これでいいですね。では、どうぞゲイルを除外してください]

……はい。
[さて、それではどうしますか?]
サレンダーしよう。
[いい心掛けです。しかし、わたしはそれを認めないので容赦なくデュエルを続行しますね]
きみは鬼かっ!
[一応言っておきますが、わたしは合計四十枚程度までならお互いの墓地のカードを下から順に覚えることができます。《キーマウス》を一度場に出した程度の入れ替わりで不意をつけると思わないでほしいですね]
く……ただ強運設定に乗っかっただけのキャラクターだと思っていた……。
[『せんせー』も、墓地は公開情報なのですから、捨てられたカードをチェックしないと今後に影響が出ますよ]
おかしい……ぼくが『せんせー』のはずなのに諭されているとは……。これは一体……。
[では、デュエルの続きです。わたしのターン、ドロー]
わああああ……
JUGEMテーマ:遊戯王

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コメント
緊急テレポートでやってきたサイコ・コマンダーはエンドフェイズにゲームから除外されるのでは?
  • noguchi-yonda
  • 2011/06/07 1:21 PM
[ご指摘通りです。修正を加えさせていただきました]
  • 海水晶
  • 2011/06/10 10:25 PM
管理者の承認待ちコメントです。
  • -
  • 2012/12/09 10:23 PM
コメントする









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