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ピンポイントレッスン:キャラ設定

設定日:2010,04,20/公開日:2010,10,28/更新日2011,02,21

「せんせー」
 イレギュラー系デッキ使い。プランを妨害されるのが嫌い。ウィジャ盤デッキを使えない性分。一撃必殺デッキやコントロールデッキが好き。
 リアル遊戯王の経験はアニメGXの放送終了前後まで。以降はPSPのタッグフォースシリーズやDSのソフトで遊んでいる。OCGの新情報はチェックしているものの、新規カードの情報を一通り見るくらいに終わり、Wikiなどで詳細に調べようとすることはない。
 Wikiで確認するのは、イレギュラーな勝利と関係するデッキ・カードの情報、および特殊裁定などルール面全般。
「わたし」より細かいルールを知っている。
 アニメはGXの終わりまで見て、5D’s以降は毛色が違うと判断して見ていない(はず)。
 アニメで強力カードが登場するたびに、OCG化でどんな弱体化をするのか予想していた。
 サイドデッキでスイッチ戦術を取ろうとするものの、そのほとんどで選択を間違えて自滅する。

「わたし」
 正統派ビートダウンデッキが好き。駆け引きを楽しむために、リアルカードでのデュエルが基本。ゲームは簡易カード分類機だと思っている。一撃必殺系、無限ループ系等、相手に構わず同じことしかしないデッキは使わない。それらを相手にした場合は自分まで機械的な対応が求められるため、できるだけビートダウン志向のデッキと戦いたがる。
 イレギュラーカードを操りたがる「せんせー」とは趣味が逆。ルールに関する知識は、最低限覚えておけば大丈夫のレベルまで。『タイミングを逃す』の存在と大体の意味は分かるが、それは起きるものであって起こすものではないと思っている。
 アニメはDMをバトルシティの途中(パンドラ戦)から見て、以降シリーズが変わってもすべて見ている。
 アニメで初登場した強力カードに期待すること多数。期待を裏切られることも多数。
 サイドデッキには除去系カードをよく積む。

「友達」
 主人公レベルの運の持ち主。本気を出すと周囲がざわざわする。最強デッキはあらゆるデッキの対策を詰め込んだ【ハイランダー・グッドスタッフ】。コンボデッキ相手にはピンポイントにメタカードを出して対処でき、実質毎ターン主人公引き(デスティニー・ドロー)をしている状態。相手の手札を見てはいないので、プレイングミスで敗北する可能性はある。特定のカードがなければ勝てないデッキには滅法強く、相手を選ばないデッキに最も弱い。天敵は【グッドスタッフ】。
 強いデッキばかりを使う。強いから嫌という考えは一切ない。
 サイドチェンジでミスをしなければ大抵のデッキに全勝できるので、相手のデッキ観察を怠らなければ無敵。運は抑えられるものではないので、大会その他大勢のいる場所ではデュエルしない。
 相性の悪いデッキを使い、どんな引きをしてもイカサマを疑わない「わたし」が数少ないデュエル相手。
JUGEMテーマ:遊戯王

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コメント
面白いです!
3ケタと言わず4ケタ目指して頑張ってください!!
  • 名無し
  • 2011/02/20 11:21 PM
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