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  • 2012.03.30 Friday
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せんせーとわたしの英雄親和(その5)

(可能性は限りなく有限。すべてを同時に把握できない程度の数)『HERO』

「それではですねー、マッチ戦の二戦目を始めるのですよー!」
うう……駄目だ。ぼくのデッキでは【E・HERO】の展開に追いつけない……。
「そーですねー。せんせーのデッキは相手のカードを元に戻しますけどー、自分のターンにならない限り、その効果は発動できませんからねー」
しかし、ただでやられるぼくじゃないよ。このサイドデッキ15枚があれば色々なことができる!
「ほほー。それでは、わたしもサイドデッキで調整するのですよー」
それじゃあ、少し時間をもらおう。
「どーぞー」
……調整中……。
「 」
……調整中……。
「 」
……裁定変更……。
「 」
よし。調整は終わったよ。
「わたしも準備ができたのですよー」
それじゃあ、いざデュエルだよ。
〜【E・HERO】VS【レインボー・ネオス】〜
ぼくのターン! ドロー!
/わたし:手札5 LP8000
/せんせ:手札6 LP8000
ぼくは《未来融合−フューチャー・フュージョン》を発動! エクストラデッキの《レインボー・ネオス》をチラリと見せてデッキから《E・HERO ネオス》と《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》を墓地に送る!
「何と、ただのレインボー・ドラゴンなのですかー?」

普通のレインボー・ドラゴンを使うことにも意味があるのさ。さらにモンスターを守備表示! カードを3枚伏せてターンエンド!
「わたしのターン! ドロー!」
/わたし:手札6 LP8000
/せんせ:手札1 LP8000 裏守備×1 未来融合 伏せ×3
「それでは……モンスターを守備表示にして、カードを1枚伏せてターンエンドなのですよー」
ぼくのターン! ドロー!
/わたし:手札4 LP8000 裏守備×1 伏せ×1
/せんせ:手札2 LP8000 裏守備×1 未来融合 伏せ×3
手札から《沼地の魔神王》を捨てて効果発動! 《融合》を手札に加えるよ!
「どーぞー」

そして、カードを1枚セット!
「また伏せカードなのですかー……」
いくよ! ぼくは守備にしていた《メタモルポット》を表側攻撃表示に反転召喚! この時、リバース効果が発動する!
「そのモンスターはーっ!」
それとも、なにか発動して妨害するかな?
「……いーえ、効果処理に移っていーのですよー」
それじゃあ、ぼくは手札から《E・HERO ネオス》1枚を捨てて、5枚ドローする。
「さっき伏せたカードは、手に入れたばかりの《融合》ですねー」
まあ、そういうことだね。さて、きみの捨てる手札も見せてもらおう。

「わたしは手札から《E・HERO エアーマン》、《E・HERO フェザーマン》、《E−エマージェンシーコール》、《融合回収》の4枚を捨てて5枚ドローするのですよー」
これで、お互いに手札は5枚。とても平等だね。
/わたし:手札5 LP8000 裏守備×1 伏せ×1
/せんせ:手札5 LP8000 メタモル 未来融合 伏せ×4
「とても平等とは言えない場なのですよー」
それじゃあ、ぼくはこれでターンエンドだ。
「むむー……わたしのターン。ドロー!」
/わたし:手札6 LP8000 裏守備×1 伏せ×1
/せんせ:手札5 LP8000 メタモル 未来融合 伏せ×4
「わたしは《E・HERO ワイルドマン》を召喚! そして《メタモルポット》に攻撃するのですよー!」
おっと。罠の効果を受けないモンスターか。それじゃあ、大人しくやられるとしよう。

「カードを3枚伏せて、ターンエンドなのですよー!」
その中にはブラフもあると見た。ぼくのターン! ドロー!
/わたし:手札2 LP8000 ワイルドマン 裏守備×1 伏せ×4
/せんせ:手札6 LP7200 未来融合 伏せ×4
このスタンバイフェイズ、未来融合によって《レインボー・ネオス》を融合召喚!

「このスタンバイフェイズに、リバースカードオープン!」
このタイミングで? それはメインフェイズまで待ってくれないかな。
「メインフェイズに入れば、せんせーが《レインボー・ネオス》の効果を悪用しますからねー! 速攻魔法《超融合》発動ー! せんせーの《レインボー・ネオス》は融合素材にさせてもらうのですよー!」
《超融合》に対応する方法は皆無だ……好きに融合するといい!
「わたしは《E・HERO ワイルドマン》と《レインボー・ネオス》を融合!」
しかし、《レインボー・ネオス》はE・HEROの名を持たない。この条件で出せるモンスターは一つだけだね。
「《E・HERO The シャイニング》を融合召喚!」


攻撃力は2600か。《レインボー・ネオス》がやられたとしても、その程度のステータスなら問題ない。メインフェイズ、ぼくはモンスターを守備表示で出す!
「防戦ですねー」
そんなことはないよ。ここで、伏せていた《超融合》を発動する!
「そのカードはーっ!」
E・HEROを使うのは【E・HERO】だけじゃないんだ。ぼくはきみの《E・HERO The シャイニング》とぼくの裏守備モンスター《沼地の魔神王》を融合素材にする! 融合召喚、《E・HERO アブソルートZero》!
「最強のE・HEROなのですよー!」


バトル! Zeroで裏守備モンスターを攻撃!
/わたし:手札1 LP8000 裏守備×1 伏せ×3
/せんせ:手札4 LP7200 Zero 未来融合 伏せ×3
「リバースカードオープン! 速攻魔法《融合解除》! せんせーのZeroはエクストラデッキに戻るのですよー!」
それなら仕方ない。だけど、エクストラデッキからアブソルートZeroの効果発動! 場を離れたこのカードは、相手のモンスターすべてを破壊する!

「わたしの裏守備モンスター《E・HERO フォレストマン》は破壊されるのですよー」
そのカードだったのか……。ぼくはカードを1枚伏せてターンエンドだよ。
「わたしのターン! ドロー!」
/わたし:手札2 LP8000 伏せ×2
/せんせ:手札3 LP7200 未来融合 伏せ×4
「ふむー。さては、せんせーはデッキの《レインボー・ネオス》要素を削って【E・HERO】に近づけているのですねー」
【レインボー・ネオス】は【E・HERO】の亜種に過ぎない。しかし亜種である以上、オリジナルの要素を多少真似ることくらいはできるよ。
「ただの真似ではオリジナルには勝てないのですよー。わたしは《ミラクル・フュージョン》を発動! E・HEROを融合召喚するのですよー!」

構わないよ。この状況なら、出てくるモンスターは《E・HERO Great TORNADO》あたりかな。
「墓地の《E・HERO フェザーマン》と《E・HERO バーストレディ》を除外して、《E・HERO フェニックスガイ》を融合召喚!」
そのマイナーカードは!
「フェニックスガイは戦闘破壊耐性がありますからー、《レインボー・ネオス》にも、効果以外ではやられないのですよー!」
なるほど……。しかし、そのために攻撃力を捨ててくるとは思わなかったな。

「わたしは手札から《E・HERO スパークマン》も召喚して、二体でせんせーを殴るのですよー!」
《E・HERO フェニックスガイ》の攻撃宣言時、《くず鉄のかかし》を発動するよ。
「しかし《E・HERO スパークマン》の攻撃は通りますねー」

たったの1600ダメージなら問題ないね。
「ただの1600ダメージでは終わらせないのですよー!」
……まさか、ここから《超融合》を使うつもりか!
「……せんせー。それは無理なのですよー」
おや。どうしてかな。
/わたし:手札0 LP8000 フェニックスガイ スパークマン 伏せ×2
/せんせ:手札3 LP5600 未来融合 伏せ×3 伏せくず鉄×1
「《超融合》には手札コストが必要ですからねー。手札を使い切ったわたしには、そんなことはできないのですよー」
なるほど。すると、バトルフェイズはここで終わりだね。ぼくのターン!
「いーえ、それは勘違いなのですよー」
ツンデレだね?
「いーえ、それも勘違いなのですよー」
やっぱりツンデレだね?
「………………」
つまり、どういうことかな。
「わたしのバトルフェイズはまだ終了していないのですよー!」
それは……もちろん、バトルフェイズは勝手に終わったりしないけど、でも、このバトルフェイズでこれ以上できることはないはずだよ。
「甘いですねー。《超融合》は手札がなくては発動できませんしー、通常の《融合》はバトルフェイズに発動できませんけどー、さらなる融合方法は残されているのですよー!」
妙に話を引き延ばすね。すると、意外性のあるカードを発動するつもりなんだろうけど……なにかな。
「リバースカードオープン! 速攻魔法発動! 《マスク・チェンジ》! 自分フィールド上の《E・HERO フェニックスガイ》を選択して発動するのですよー!」
馬鹿な! そのカードは!
「そして選択したモンスターを墓地に送って、その属性と同じ属性のM・HEROを特殊召喚するのですよー!」
正規融合でも吸収融合でもない、これは変身融合か!
「変身!」

まずい……この状況で炎属性はとてもまずい!
「《M・HERO 剛火》を変身召喚するのですよー!」
攻撃力は2200……しかし、そのモンスターの実際の攻撃力は、とてもそんなものじゃあ済まない……。
「《M・HERO 剛火》の効果適用! 自分の墓地のHERO一体につき攻撃力を100上げるのですよー!」
墓地の状況は……ええと。どうなっていたかな。
「墓地にいるHEROは《E・HERO エアーマン》、《E・HERO ワイルドマン》、《E・HERO The シャイニング》、《E・HERO フォレストマン》の四体ですねー」
……おや? そういえば、きみは《E・HERO バーストレディ》を墓地から除外していたけど、あれはそもそも一度も墓地に行っていなかったような……。
「《超融合》の手札コストとして、あらかじめ墓地に送っていたのですよー」
そんなアニメみたいなことを……。
「墓地のHEROは、その四体に加えて《マスク・チェンジ》で墓地に送った《E・HERO フェニックスガイ》もいますからー、全部で五体ですねー」
すると、《M・HERO 剛火》の攻撃力は2700……なんだ。思ったよりも大したことはないね。

「せんせーにダイレクトアタックー!」
ぐあああー!
「ターンエンドなのですよー!」
ぼくのターン! ドロー!
/わたし:手札0 LP8000 剛火 スパークマン 伏せ×1
/せんせ:手札4 LP2900 未来融合 伏せ×3 伏せくず鉄×1
よし。悪くない引きだ。
「ほほー。どんな引きなのでしょーねー?」
ぼくは《E・HERO エアーマン》を召喚! 効果でデッキからHERO一体を手札に加えさせてもらう!
「とても強い引きなのですよー!」
もちろん、手札に加えるのは《E・HERO ネオス》! そして伏せていた《融合回収》を発動! 墓地から《融合》と《究極宝玉神 レインボー・ドラゴン》を手札に加えさせてもらう!
「まずいのですよーっ!」

《融合》を発動! 手札のネオスとレインボー・ドラゴンを融合召喚! 現れろ《レインボー・ネオス》!
「レ……《レインボー・ネオス》の融合召喚時に、罠を発動するのですよー!」
甘い! 融合召喚した《レインボー・ネオス》の効果を、優先権により発動!
「優先権で起動効果を発動なのですかー!? せんせー! せんせーはいつの時代にいるのでしょーかー!?」
何の話かな。使っているモンスターはネオス系でも、ぼくがいるのは5D’sの時代だよ。
「すでに時代遅れなのですよー……」
よくわからないけど、効果を発動するよ?
「……むむー。たしかに、この世界のルールはまだ時代遅れのよーですねー」
一体、何の話なのかな。
「せんせー。一応質問なのですけどー、この世界のルールは『新エキスパートルール』なのですかー?」
まさか。『マスタールール』に決まっているよ。
「……では、仕方ありませんねー」
《レインボー・ネオス》の第三の効果発動! 自分のデッキの一番上のカードを墓地に送ることで……おっと、《デブリ・ドラゴン》が落ちてしまったか……。きみの墓地のカードをすべて『デッキに戻す』!
「その悪質で非道で鬼畜で外道で卑劣で違法な発動に対して、伏せカード《激流葬》を発動するのですよー!」
そんなに罵られる覚えはないけど……まあ、違法以外は間違っていないね。仕方ない。弱体化した《M・HERO 剛火》を殴る予定だったけど、甘んじて効果を受けよう。

「チェーン2の《激流葬》の効果処理! 場のモンスターはすべて破壊されるのですよー!」
そしてチェーン1の《レインボー・ネオス》の効果処理! きみの墓地のカードは、今死んだ二体も含めてデッキやエクストラデッキに戻ってもらおう!
「……貴重な墓地資源がー!」
/わたし:手札0 LP8000(空)
/せんせ:手札3 LP2900 未来融合 伏せ×2 伏せくず鉄×1
よし! 場も手札も墓地も失った終盤を、遊戯王では『これが絶望だ』と言う。少し気が咎めるけど、ぼくは伏せていた《貪欲な壺》を発動させてもらおう。
「……墓地があるのは、いーですねー」

恨みがましい目で見られても困るな。墓地の《沼地の魔神王》、《E・HERO ネオス》、《メタモルポット》、《デブリ・ドラゴン》、《E・HERO エアーマン》の五体をデッキに戻してシャッフル、そして/
「せんせー! ドロー前にデッキカットをするのですよー!」
……ぼくたちに不正はないよ?
「するのですよー!」
やることがないから、ぼくのデッキに手を伸ばしてきたね。はい、どうぞ。
「ショットガンシャッフルー!」
何てことを!
「どーぞー」
うう……ぼくのデッキが……。
「せんせー。早くドローしてくださいよー」
それじゃあ2枚ドロー。カードを1枚伏せてターンエンドだよ。
「わたしのターン! ドロー!」
/わたし:手札1 LP8000
/せんせ:手札4 LP2900 未来融合 伏せ×2 伏せくず鉄×1
「融合召喚!」
……うん。気持ちはわかるよ。
「ど、どーしたのですかー?」
そうだね。きみのライフポイントは8000もあるわけだから、何ターンかぼくの攻撃に耐えられたら、また融合召喚もできるかもしれないね。
「せんせー! それは『可哀想』扱いなのですかー!?」
ただの哀れみだよ。
「違うのですよー! わたしは融合召喚するのですよー!」
うんうん。わかった。それじゃあ、そのカードを召喚するなり発動するなり伏せるなりして、ターンを渡してくれるかな。
「手札から《平行世界融合》発動ー!」
何だってー!?
「ゲームから除外されていた《E・HERO フェザーマン》と《E・HERO バーストレディ》を融合! 《E・HERO フレイム・ウィングマン》!」
……まさか! まさかまさか!
「場にも手札にも墓地にもモンスターがいないとしても、E・HEROには除外したモンスター同士で行う融合があるのですよー!」
そんな……この状況で《E・HERO Great TORNADO》も《E・HERO ノヴァマスター》も呼ばず、《E・HERO フレイム・ウィングマン》だって……?
「そ、そーいうリアクションだったのですかー!」

えっと……その攻撃力2100で、どうするつもりかな。
「バトル! せんせーにダイレクトアタックーッ!」
トラップ発動。《くず鉄のかかし》。攻撃を無効にする。そして《くず鉄のかかし》をセットする。
「………………」
ぼくのターンでいいね?
「……どーぞー」
ドロー。
/わたし:手札0 LP8000 フレイム・ウィングマン
/せんせ:手札5 LP2900 未来融合 伏せ×2 伏せくず鉄×1
《E・HERO プリズマー》を召喚。効果は使わず、手札から《サイクロン》をコストに《超融合》を発動。きみの《E・HERO フレイム・ウィングマン》とぼくの《E・HERO プリズマー》を融合し、風属性の《E・HERO Great TORNADO》を融合召喚。ダイレクトアタックするよ。
「わああーっ! わたしのフレイム・ウィングマンがーっ!」

ターンエンド。それともサレンダーかな。
「サレンダーはしないのですよー! わたしのターン! ドロー!」
/わたし:手札1 LP5200
/せんせ:手札2 LP2900 TORNADO 未来融合 伏せ×2 伏せくず鉄×1
場も手札も墓地もないというのは、見ている側がつらくなるね。
「それは同情からくる優越感なのですよー!」
残念だけど、はずれだよ。これは優越感からくる優越感だ。
「完全に見下されているのですよー!」
さて。その手札1枚でどうするつもりかな。
「わたしはカードを……手札に持ったまま……ではなく伏せてターンエンドするのですよー!」
ぼくのターン。ドロー。
/わたし:手札0 LP5200 伏せ×1
/せんせ:手札3 LP2900 TORNADO 未来融合 伏せ×2 伏せくず鉄×1
《クリッター》を召喚。そして二体で攻撃するよ。
「わああああー!」

ターンエンド。
「わたしのターン! わたしのターン! ドローなのですよー!」
/わたし:手札1 LP1400 伏せ×1
/せんせ:手札2 LP2900 TORNADO リッター 未来融合 伏せ×2 伏せくず鉄×1
「………………」
どうしたのかな。
「サレンダーするのですよー」
おっと。これは珍しいね。
「次のターンに、せんせーがそのままトルネードで攻撃するのは見えていますからねー」
そうだね。そのつもりだったよ。
「わたしに勝つ手段は残されていないのですよー」
それじゃあ、サレンダー成立としようか。やれやれ。手っ取り早く終わらせるつもりが、三戦目に入ってしまうことになったね。……ちなみに、差し支えがないなら、手札と伏せカードを確認してもいいかな。
「手札は《融合》で、伏せカードは《超融合》だったのですよー」
…………なるほど。E・HEROと闇属性の《クリッター》を融合することはできないから、使いようがないね。
「いーえ、《E・HERO エスクリダオ》なら融合できるのですよー」
なにを言っているのかわからないな……そんな名前のモンスターは、今のところ存在しないよ?
「この世界がマスタールールを超えていればーっ!」
たしかに、マスタールールが変わるくらいに時間が経てば、闇属性を《超融合》するカードも登場するかもしれないね。
「……第三戦で、せんせーにこの恨みをぶつけてやるのですよー!」
よくわからないけど、身に覚えのないことで恨まれている気がするな。
「身に覚えがないから恨まれるのですよー!」
それじゃあ、次回では、ぼくももう少し《レインボー・ネオス》を活用できるようがんばってみるとしようか。
「また次の機会にー」
……話を続けるのか終わらせるのか、どっちなのかな。
JUGEMテーマ:遊戯王

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コメント
未来融合でレインボー・ネオスが出せるってことは海外裁定ですか(^^,)
もはや何でもありですね(ですけど面白いデュエルでした)
  • さざえさん
  • 2011/05/04 10:57 AM
コメントする









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